めまぐるしく変わる季節
快晴ですね。
まだまだ横浜について書きたいと思っていますが、久々に晴れて花もきれいだったので、今回は近所で撮った花の写真をメインにお送りしたいと思います。
私の彼が雨男だったらしく、彼がいる間中、ずっと天気がよくなくて・・・だから、こんなにすっきりした晴れ空を見たのが久々でした。
風が強かったので若干寒かったんですけどね、傘を持ち歩く必要がないというのは本当に気が楽で嬉しいものです。
近所の桜、私が横浜に連泊する前にはまだ満開だったのに、帰ってきてみると殆ど散っていました。
花の命の短さにはかない思いがしましたが、その代わり次々に春の花が咲いているのも見られたので、それはそれで嬉しかったです。
ポピーですね。
これも春を代表する花ですよね。
私も大好きです。
愛らしい感じがするのが特徴だと私は思っています。
上の2枚は、まだ名前が未確認なものです。
左は、多分スミレの一種です。
右側は、シロツメクサをちょっと大ぶりにしたような感じですが、キクの花の一種なのではないかと勝手に推測しています。
これはラベンダーでしょう。
ツクシのような形で咲いているのが特徴で、優しい紫色をしています。
その色は、私、フジに似ていると思うんです。
最後は春の代表格といってもいいチューリップです。
日本人はチューリップに対して特に情緒を感じたりはしませんが、世界的にメジャーな花ですから、この花に春を見る人は世界中に沢山いると思います。
最近は品種改良も進んで、花びらの先が尖ったような特徴的なものもありますよね。
チューリップはカラフルなのが好きで、私はチューリップがモチーフのTシャツとか結構好きです。
オランダ人のみならず、きっと世界中で愛されている花なんだと思います。
さて、今回撮った花の写真はこれくらいです。
もっと歩けばまだまだあるんでしょうけど、何分風が冷たいし、風になびいて花もあまりきれいに撮れなかったし、今日はこれくらいにしておきます。
この先暫く、春を探して歩くのが楽しみになりそうです。







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